カラーズーム ’17
クリエイティブチーム

“私には、はっきり見えます
コレクションに参加する
自分の姿が”

 

コリーン・ブラウン

ワールドグランプリ
2015年 パートナー部門
アメリカ

コリーンは、自身と仕事を200%重ね合わせるスタイリスト。
従って、ワシントン州スポケーンの実習生時代から、
ラスベガスでのカラーズーム'15で栄冠を勝ち取るまでの道のりを
達成したことは驚くに値しません! 

ゴールドウェルのイベントにおいて、
彼女は刺激的なトレーナーでありプレゼンターです。
カラーズームチャレンジ'15が自身のキャリアの頂点と考えているコリーンですが、
彼女のような才能あるスタイリストには、
さらに多くのチャンスがあると私たちは確信しています。

コーリンの本拠地は、米国ワシントン州スポケーンにある「Jaazz Salon」。

“あらゆるスタイリストに
ダークサイドが存在する”

 

 ロディカ・フリストゥ

 

ゴールドウェル
カラーズームマスター
カナダ

ロディカを知る立場からすると、彼女にダークサイドがあるなんて想像できません! 
彼女は、色彩とカラーリングに情熱を注いでいます。
ロディカは国際的に有名なスタイリストであり、
その卓越したスキルでワールドグランプリ受賞者たちの良きメンターでした。

彼女は、受賞者たちが美しいイリデセント・エフェクトを創造できるよう尽力したのです。
長年にわたってゴールドウェル・グローバルアーティストとして活躍してきたロディカにとって
今回が2度目のカラーズームコレクションとなります。

カナダのトロントにある「Art Hair Color Studio & Spa」で活動中。

 

“インスピレーションを
得てクリエイティブになること。
人まねはいけない”

 

サシャ・ハゼロフ

ゴールドウェル
カラーズームマスター
ドイツ

サシャは、チームにおけるカッティング・エキスパート。
彼は、ワールドグランプリ受賞者たちが考案した
「境界がなく流動性のあるシェイプ」
のアイデアをカットに反映させるべく、サポートを行いました。

常に新しいものを生み出そうとしているサシャは、これまでに数々の賞を受賞してきました。
こうした姿勢がたぐいまれなるゴールドウェル・グローバルアーティスト、プレゼンター、
及びスタイリストたらしめているのでしょう。
革新的な芸術性が、実用性と個性に出会う。それがサシャのスタイルです。

ドイツ・ベルリン在住で、「icono academy」を運営。

 

 

“私はお客様に
現術品を届けている。
お客様がお店に来るたびにね”

 

ハーレー・ロバッソ

ワールドグランプリ
2015年 クリエイティブ部門
アメリカ

ハーレーにとって、カラーズームはヘアデザインのオリンピックのようなものです。
カラーズームチャレンジ‘15でグランプリを獲得した時、
彼女はヒーローのような気分だったといいます。
それは、力強くててヒーローをモチーフにしたスタイルを創り出すのに完璧な出発点といえるでしょう。
ハーレーは情熱に満ち、やる気にあふれ、才能があり、並外れたアーティスト中のアーティストです。
彼女は他のワールドグランプリ受賞者とチームを組んで「イン・フラックス」 コレクションの創造を
思う存分に楽しみ、自身のクリエイティビティを解き放ちました。

ハーレーは、アメリカのフロリダ州デルレイビーチにある「Hair By Scott & Co.」のシニア・カラリストとして活躍中。

“お客様の髪を変えるだけで
悲しい気分をハッピーに変えられる。
本当に、そんなことができるんです”

 

ナタリー・カーラ・ジョーンズ

ワールドグランプリ
2015年 ニュータレント部門
イギリス

ナタリーをヘアスタイリストに持つお客様は幸せでしょう。
彼女は、全身全霊から創造的なインスピレーションを引き出すのです。
クライアントのスタイルと気分をがらりと変えることを好みます。
そして、緻密さが求められるカットとカラーリングに情熱を抱いています。
彼女にそうした意欲と頸椎を与えるのは、ヘアデザインのクリエイティブな側面が
影響しているのことは言うまでもありません。
ナタリーは他のスタイリストと一緒に仕事をしたり、
ブレインストーミングをするのが大好きです。

勤務先はイギリスの「Nicola Smyth Award Winning Hair」。

さあ、勝利への旅をはじめましょう。

CHALLLENGE